「エコノミカル・パレス」 角田光代 感想

画像
「34歳フリーター、同居の恋人は失業中。
どんづまりの私の前に、はたちの男があらわれた――。
生き迷う世代を描いて〈今〉のリアルを映す角田光代の最高傑作。」
・・・らしい。

ほんまに?

全然、意味分からんかった。
何が言いたかったんだろーか?

ラストもあんなんでええの?
あれで完成品なの?

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

のんびりうさぴょん
2012年01月31日 16:50
共感です。
私がばかだから意味不明なのかと思って、
無理やり、お金がないとああなる、ということを
伝えたいのかなーなんて思ったけど、やっぱり意味不明ですよね。
2012年01月31日 21:55
のんびりうさぴょん さん、コメントありがとうございます。
筆者が何を言いたいのかわかりにくい作品なんでしょうね~。

この記事へのトラックバック

  • 角田光代【エコノミカル・パレス】

    Excerpt: 角田光代の小説は、読んだ人みんなが必ずしも好意的に受け止められるものではないと思う。本書については、私も好き嫌いで言えば「嫌い」のほうに近い。 だけど読まされてしまう。本をひらいたが最後、ぐいぐ.. Weblog: ぱんどら日記 racked: 2006-10-20 11:01