「一流(はじめりゅう)」 森保一,関孝伸 感想

2012年、念願のリーグ優勝を成し遂げたサンフレッチェ広島の森保一監督の本です。

監督就任の経緯からシーズンを通しての話、優勝が決定した瞬間の思いなどが書いてありました。
タイトルは「いちりゅう」ではなく「はじめりゅう」と読むようです。

全編を通して森保監督の人柄の良さが溢れています。
応援しているクラブの監督がこういう人でよかったと思います。
ただの一ファンからしても誇りに思える監督さんです。


来シーズンは一筋縄ではいかない苦しいシーズンになりそうですが、この素晴らしい監督のもと一致団結して乗り越えていってほしいと思います。
サンフレッチェ、頑張れ~!
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